未来志向読書会in東京

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【開催レポート】 2019/10/20 伝わっているか?「すぐやる人」と「やれない人」の習慣

約 2 分

読書会を開催しました!

先日も読書会を開催しました!珍しく、日曜の朝の開催となりました。
30名を超える人に参加いただき、2つのテーブルに分けて開催をしました!

新社会人の人や学生さんにもご参加いただきました。

ご紹介いただいた本はこちら!

本日参加者の皆さんがシェアしてくださった本の一部です。

  • 伝わっているか? (小西 利行)
  • 「すぐやる人」と「やれない人」の習慣 (塚本 亮)
  • 本を読む人だけが手にするもの (藤原 和博)
  • 君はどこへでも行ける (堀江 貴文)

伝わっているか?

コピーライターの小西利行氏による本。
「コミュニケーションって難しいな」と思う人の多くは伝えようとしている。
伝えようとするのではなく、伝わる。スラスラ読めて、納得できるストーリー形式で紹介。

「すぐやる人」と「やれない人」の習慣

すぐ行動に移せる人は、意思の強さなど気にしない!
自分を動かす「仕組み」づくりへのヒントにあふれた本。
なまけ心、優柔不断、気乗りしないなどを撃退する。心理学に基づいた行動習慣が紹介。

本を読む人だけが手にするもの

本を読む人だけが手にするもの

「なんで、本を読んだほうがいいのか?」という質問に答えられますか?
読書がもつ力について、リクルート社で初のフェローや東京都の義務教育で初の民間校長を務めたベストセラー作家の藤原和博氏が紐解く。
読書とは、著者の持つ「脳のかけら」と自分の「脳のかけら」をリンクさせられる作業。本を読むことで、「見方」が広がり著者を「味方」にできる。

ご参加ありがとうございました!

自由参加のランチも含めて、非常に盛り上がり、笑いの絶えない&ふか〜い納得もある会でした。

ご参加ありがとうございました!

読書会を開催中!

ご興味を持たれた方は、ぜひ会場でお会いできたら嬉しいです!

参加希望の方は、お早めにどうぞ!